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2021/12/14(火) 19:00

【コラム】どこまでも強くなろう!ポケモンカード攻略メソッド!【上級編】 | 週刊きむらのポケ講

どこまでも強くなろう!ポケモンカード攻略メソッド!【上級編】 | 週刊きむらのポケ講
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きむら

きむら

大阪でポケモンカードを2016年から楽しんでいます。
皆さんに楽しんで頂ける記事を書けるよう頑張ります!
アイコンはうろ覚えで書いたツタージャです。

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どこまでも強くなろう!ポケモンカード攻略メソッド!【上級編】 | 週刊きむらのポケ講

目次

はじめに

みなさんこんにちは!
きむらです。

新弾「スターバース」が待ち遠しいですね!!!!
レギュレーション変更も合わさって、環境が激変すること間違いなしなので楽しみ過ぎます!


最近の僕はシティリーグ アディショナルシーズンに出られないので、PTCGOで大会に出ています。
2週間の間に200人ぐらいの大会でベスト4を2回とぼちぼち勝てています。
でもやっぱり優勝がしたいですね!! もっと頑張ります!!

記事概要

今回の記事は【初級編】【中級編】の続きとなる 「ポケモンカード攻略メソッド!【上級編】」です。


中級編で少し話しましたが

「デッキ作り」「環境読み」

これらについて説明していきます。

上級編というだけあって複雑な内容になりますが

理解できれば何かが変わると思うので頑張っていきましょう!

デッキ作り

僕が普段やっているデッキの作り方を紹介していきます。
いくつかの工程があり、「どう考えても弱いぞ…?」といった問題が発生すれば一つ前の工程に戻ります。

1.軸にするカードを考える

デッキの中心になるカードを決めます。
ポケモンでもサポートでもグッズでも構わないです。

環境から決める

勝ちたい環境デッキを決めて、それに強いカードを選びます。
新弾発売からしばらく経ち、環境が明確になってきたときに使う方法です。


この方法でカードを選んだ場合、最初に決めた「勝ちたい環境デッキ」を忘れないようにしましょう。


・「《アルセウス&ディアルガ&パルキアGX》《ミュウVMAX》に勝ちたい」
  →《ゲンガーVMAX》
・「《クワガノン》に勝ちたい」
  →《ヨノワール》特性「ゴーストブリーチ」


この方法で作ったデッキ

《ゲンガーVMAX》+《インテレオン》

《ムゲンダイナVMAX》+《マニューラGX》+《ガラルファイヤーV》

《こくばバドレックスVMAX》+《マホイップVMAX》+《ヨノワール》

 等

直接決める

なにも考えていない状態から直接カードを決めます。
新カードが発表された直後や強そうなのに使われていないカードの可能性を探る際に使う方法です。

この方法で作ったデッキ
《カイオーガ》+《インテレオン》+《モスノウ》

《ヨクバリスVMAX》+《インテレオン》

《レックウザVMAX》+《モココ》

《ジュラルドンVMAX》+《ゲンガーVMAX》

《スイクンV》+《インテレオン》

 等

2.カードへの理解を深める

軸に決めたカードの「強み」「弱み」を理解し

そこから「相性の良いカード」を考えます。


例として《サダイジャVMAX》で考えてみます。

・1エネで使えるワザを持っている
 →《モミ》が使える
  →《モミ》を探す《ジメレオン》《インテレオン》,《チラチーノ》,《チルタリス》


・ベンチのポケモンにダメージを与える
 →《ミュウ》特性「ベンチバリア」が苦手

 →《望遠スコープ》

・闘エネルギー
 →《格闘道場》,《ガラルサンダーV》,《ストーン闘エネルギー》


《サダイジャV》特性「すなのぼうへき」があるので先行2ターン目《ボスの指令》から倒されにくい

《望遠スコープ》が効かない非GX,Vのポケモンが苦手ぎみ?
 →非GX,Vに強い《ヨクバリスVMAX》と合わせる?
  →《格闘道場》とも相性が良さそう

・下ワザは使いにくく上ワザはダメージが低い
 →《キバナ》で下ワザを打ちやすくする?
  →《モミ》を嫌がってベンチポケモンが倒された時は《キバナ》から「キョダイサイクロン」

このようにカードへの理解を深めていくとデッキの方向性が見えてきます。
後は相性の良いカードの中から共存できるもの,できないものを分け、それぞれのメリットを考えながら取捨選択します。

3.仮組みする

カードの理解から方向性が見えてきたので、デッキの形にしていきます。

採用枚数にはある程度のパターンがあるので、それを意識すると効率良く作れます。
パターンについては、工程の中に書くとごちゃごちゃしてしまうので後述します。

必要だと思うカードを必要だと思う枚数詰め込んで、そこから抜いていきます。
詰め終わったときの枚数が60枚に近いほどデッキパワーが高いことが多いです。
《ミュウVMAX》《こくばバドレックスVMAX》《アルセウス&ディアルガ&パルキアGX》は62~63枚でした。


ポケモンカードは1枚採用したいカードが多いので、「55枚!めちゃくちゃ枠余った!」という時は基本的になにかを入れ忘れています。

4

3

4

4

2

2

4

4

4

2

1

2

3

1

1

1

3

2

4

1

1

2

1

4

6

詰め込んでまだ抜いていないサダイジャです。
現在66枚なので、ここから6枚抜く必要があります。

ポケモンサーチがかなり多めなので《しんかのおこう》《レベルボール》を1枚ずつ抜きます。
残り4枚
最後に《サダイジャVMAX》が倒される展開になって《リセットスタンプ》が強く使えなさそうなので抜きます
残り3枚
先行2《ボスの指令》耐性が少しある、《メッソン》でスタートしたいので《サダイジャV》を1枚抜きます
残り2枚
抜くべきではない気がしますが《望遠スコープ》1枚と《ストーン闘エネルギー》を1枚抜きます。

とりあえず仮組み完成です。

4.各環境デッキへのプランを考える

「オルタージェネシス」後に《インテレオン》ラインを3回倒して6枚取られるのが脅威。
相手の5ターン目でサイドを取り切られる。


《インテレオン》ラインを2体しか出さないことで上記のプランを回避できる。
《回収ネット》を増やせばもっと柔軟なプランが取れる?


先行後攻どちらの場合でも相手がベンチに3体以上ポケモンを並べてくれないと勝てなさそう。
すぐに3体並べてくれれば《望遠スコープ》つき「サンドインパルス」4~5回でサイドを取り切れる。


《ミュウ》特性「ベンチバリア」《マオ&スイレン》がとても厳しい。
勝ちプランも相手依存なので不利。

《インテレオン》ラインは進化や《回収ネット》をされて「サンドインパルス」では取れなさそう。
こちらが回復しない場合相手は4~5回のワザでサイドを取り切る。


4~5回+《モミ》を使った回数+ダメージを与えれない1ターン目 = 9~10ターン目にサイドを取り切られる。
それまでに「サンドインパルス」が6~7回+「キョダイサイクロン」1回が打てるので先にサイドを取り切れそう。


エネルギーがなくて《モミ》ができないという事態が発生しそうなので少し不利~五分くらいだと思われる。
非常に時間がかかるのでプレイを急ぐ。
《トレーニングコート》を増やしたらもうちょっと良くなる。

《ゲノセクトV》が並ぶデッキなので「サンドインパルス」4回でサイドを取り切れそう。
相手が《オドリドリ》を採用していてベンチに出されると6~7回かかってしまう。


《メロエッタ》「メロディアスエコー」280+《パワータブレット》が非常に厳しい。
《アスナ》《フュージョンエネルギー》を破壊する?


「テクノバスター」210+《パワータブレット》4枚=330でワンパンされてしまう。
相手の《パワータブレット》が4枚残っている状況ではなるべく《ストーン闘エネルギー》から貼っていく。
少し不利だと思われる。

相手が与えてくるダメージが《サダイジャVMAX》のHPを超えるのでそもそも《モミ》ができない。
《マホイップVMAX》「キョダイホイッパー」
《オーロット&ヨノワールGX》「ナイトウォッチャー」
《ミュウツー&ミュウGX》「ミラクルツインGX」


全てが脅威なので勝てない。

あまりされたくない動きがない。
トラッシュの《サダイジャV》《やまびこホーン》で呼び出して《望遠スコープ》と「クイックシューター」で倒されると嫌なのでなるべくトラッシュしない。
スタジアムを割れない構築がほとんどなので1度《トレーニングコート》を貼れば剥がされることはない。
有利だと思われる。

5.プランを元に採用カードを変更する

プランを考えていくうちに必要だと思ったカードを増やしたり、プランに必要なかったカードを抜きます。

3

3

4

4

2

1

4

3

3

2

2

1

2

1

1

2

2

4

1

1

4

4

6

・毎ターンエネルギーと《モミ》を要求されるので《トレーニングコート》を+2枚。
《アルセウス&ディアルガ&パルキアGX》との対戦で必要になるので《回収ネット》を+1枚
《ミュウVMAX》を意識して《ストーン闘エネルギー》を+1枚

《トレーニングコート》を増やしたので《格闘道場》をー1枚
《モミ》を探して「うらこうさく」に進化することが多く、「クイックシューター」になることは少ないと判断して-1枚
《回収ネット》をいれかえ札に使えるので《ポケモンいれかえ》をー1枚
・3ターン目からは《モミ》を使い続けるので《マリィ》をー1枚

このように採用カードを変更します。
完成したデッキリストで検証に移ります。

6.実際に対戦する

デッキ作りの工程はここで最後です。


完成したデッキで環境デッキと対戦し
考えていたプランを実現できるか、見逃していた相手の動きがないか検証します。

何度か対戦してプランの通りに勝てるならデッキの完成です!

全然実現できないご都合プランだったら…? 1つ前の工程に戻ります。
それでも解決できない場合はまた1つまた1つと戻っていきます…


今回の《サダイジャVMAX》だと有利を取れてる相手が少なすぎるので、検証まで行かずに前の工程に戻ります。

一貫性を持たせる

環境から軸となるカードを決めたなら「勝ちたい環境デッキ
カードを直接決めたなら「カードの強み
それらを意識して一貫性のあるデッキを作りましょう。

例えば
《アルセウス&ディアルガ&パルキアGX》《ミュウVMAX》に勝ちたい」
と考えて《ゲンガーVMAX》《ムゲンダイナVMAX》のデッキを作ったなら《うねりの扇》を採用します。
《ウィークガードエネルギー》を対策しないと《ミュウVMAX》に勝てないからです。

《バトルVIPパス》《こくばバドレックスV》がたくさん出せる」
と考えて《こくばバドレックスVMAX》デッキを作ったのなら《しんかのおこう》はなるべく多く採用します。
《こくばバドレックスV》を並べても進化できなければ意味がないからです。


採用されているカードとデッキの方向性が矛盾しないよう気をつけましょう。

基本的な採用枚数

「3.仮組みする」のところで触れた「よくある採用パターン」について説明します。


《デデンネGX》《クロバットV》軸と《インテレオン》軸で大きく違うのでそれぞれ説明します。
「これが絶対に正しい!」ではなく「僕はこれで仮組み始めるよ」というものです。

この枚数を基本にしながら
ベンチ狙撃ができるデッキだから《ボスの指令》を1枚減らす
《ニンフィアV》「ドリームギフト」でサーチできるからポケモンサーチを1枚減らす
2ターン目で2体進化が要求されるのでポケモンサーチを1枚増やす
といったように調整します。

・ドローサポート+ドロー特性ポケモン 10枚

《博士の研究》4枚
《マリィ》3枚
《デデンネGX》2枚
《クロバットV》1枚

《ボスの指令》+《ワタシラガV》 4枚

《ボスの指令》3枚
《ワタシラガV》1枚


・ポケモンサーチ手段
 たねポケモンのみ 8枚
 例《アルセウス&ディアルガ&パルキアGX》
  《クイックボール》4枚
  《プレシャスボール》2枚
  《タッグコール》2枚

 進化ラインが1つ 9~10枚
 例 CL2021横浜《ムゲンダイナVMAX》

  《クイックボール》4枚
  《スーパーボール》3枚
  《ポケモン通信》3枚

 進化ラインが2つ以上 10~12枚
 例 《こくばバドレックスVMAX》+《マホイップVMAX》
  《霧の水晶》4枚
  《クイックボール》4枚
  《しんかのおこう》3枚


・いれかえ手段 5枚

《インテレオン》ライン 11枚
《メッソン》4枚
《ジメレオン《ジメレオン》》4枚
《インテレオン》3枚
↑「うらこうさく」を優先、打点調整の必要に応じて「クイックシューター」に変更


《デデンネGX》又は《クロバットV》 1枚
《モミ》で回復するデッキは0枚)

・ドローサポート 6~7枚

《博士の研究》2枚
《マリィ》3枚
《エリカのおもてなし》1枚

《ボスの指令》 3枚


・ポケモンサーチ手段
 
メインアタッカーがRENGEKI 10~11枚
 例 《れんげきウーラオスVMAX》+《インテレオン》

   《クイックボール》3枚

   《レベルボール》3枚
   《しんかのおこう》2枚
   《ポケモン通信》2枚


 メインアタッカーがRENGEKIではない 11~12枚
 例 《ゲンガーVMAX》+《インテレオン》
   《クイックボール》4枚

   《レベルボール》2枚

   《しんかのおこう》3枚

   《ポケモン通信》2枚


・いれかえ手段(《回収ネット》を含まない) 2枚

《回収ネット》 1枚

環境読み

環境について説明しようと思ったけど言葉にするの難しいので諦めます!!!!!!!
《ミュウVMAX》強いけど《クワガノン》がな~~~」
《クワガノン》強いけど《れんげきウーラオスVMAX》がな~~~」
《れんげきウーラオスVMAX》強いけど《ミュウVMAX》がな~」
「結局マッチ運やわ!」
という思考停止を防ぐために見える化をします。

Tier表を作る

Tier1
 ○○
 △△
Tier2
 ××
 □□

こんな表を見たことないですか? これを作ります。
シティリーグ等のデッキ分布を調べてその情報を元に作ります。
僕が今作るとしたら

Tier1
《ミュウVMAX》
《アルセウス&ディアルガ&パルキアGX》+《ザシアンV》+《ガラルファイヤーV》

Tier2
《こくばバドレックスVMAX》+《マホイップVMAX》
《クワガノン》+《インテレオン》

《れんげきウーラオスVMAX》+《インテレオン》
《スイクンV》+《はくばバドレックスVMAX》+《インテレオン》

《ゲンガーVMAX》
《ムゲンダイナVMAX》+《ブラッキーVMAX》

Tier3
《リーフィアVMAX》+《インテレオン》
《サンダースVMAX》+《インテレオン》
《カラマネロ》+《インテレオン》
《ハピナスV》+《チルタリス》
《ザシアンV》+《ミュウ》+《ヤレユータン》
《レックウザVMAX》+《モココ》

こんな感じです。

これに自分のデッキは有利か不利か書いて評価します。

《ミュウVMAX》使用


Tier1
《ミュウVMAX》」 五分
《アルセウス&ディアルガ&パルキアGX》+《ザシアンV》+《ガラルファイヤーV》」 少し有利

Tier2
《こくばバドレックスVMAX》+《マホイップVMAX》」 少し不利
《クワガノン》+《インテレオン》」 とても不利

《れんげきウーラオスVMAX》+《インテレオン》」 とても有利
《スイクンV》+《はくばバドレックスVMAX》+《インテレオン》」 有利

《ゲンガーVMAX》」 不利
《ムゲンダイナVMAX》+《ブラッキーVMAX》」 少し不利

Tier3
《リーフィアVMAX》+《インテレオン》」 とても有利
《サンダースVMAX》+《インテレオン》」 有利
《カラマネロ》+《インテレオン》」 とても不利
《ハピナスV》+《チルタリス》」 有利
《ザシアンV》+《ミュウ》+《ヤレユータン》」 有利
《レックウザVMAX》+《モココ》 とても有利


これを候補デッキ全てで行えば、どのデッキが一番良いか判断しやすいです。
前提となるTier表が間違っていたら結果も間違ったものになりますが、何も作らずに出す答えよりはマシです。

デッキの点数を出す

これはもうひじょーーーーにめんどくさいので、僕もめったにしません。
参加者数が少なくなるシティリーグでは分布のブレが大きすぎるので頼りになりませんが、チャンピオンズリーグはブレが小さいので頼りになります。

使用人数を予想
勝率を出す
計算する

あとはこれを掛け算します。


《ミュウVMAX》使用


Tier1
《ミュウVMAX》」 
170 ×0.5=85
《アルセウス&ディアルガ&パルキアGX》+《ザシアンV》+《ガラルファイヤーV》」 
130×0.55= 71.5


Tier2
《こくばバドレックスVMAX》+《マホイップVMAX》
100×0.45=45
《クワガノン》+《インテレオン》
90×0.25=22.5

《れんげきウーラオスVMAX》+《インテレオン》
90×0.75=67.5
《スイクンV》+《はくばバドレックスVMAX》+《インテレオン》
80×0.6=48

《ゲンガーVMAX》
70×0.35=24.5
《ムゲンダイナVMAX》+《ブラッキーVMAX》
60×0.45=27

Tier3
《リーフィアVMAX》+《インテレオン》
50×0.7=35
《サンダースVMAX》+《インテレオン》
50×0.6=30
《カラマネロ》+《インテレオン》
45×0.3=13.5
《ハピナスV》+《チルタリス》
40×0.65=26
《ザシアンV》+《ミュウ》+《ヤレユータン》
40×0.65=26
《レックウザVMAX》+《モココ》
30×0.7=21

その他100×0.7=70
欠席55×1=55


85+71.5+45+22.5+67.5+48+24.5+27+35+30+13.5+26+26+21+70+55=667.5

667.5が《ミュウVMAX》デッキの点数です。


1145×0.5+55=627.5
すべての相手に50パーセント勝てるデッキのスコアがこの点数なので

ミュウVMAXの点数は高いと言えるでしょう。


これを候補デッキ全部で行えば、どのデッキがどれくらい優れているか客観的に判断できます。
デッキの使用人数や勝率の数字を複数人で予測してその平均を使えば、更に価値の高いデータになります。

おわりに

ここまで読んでくださりありがとうございました。


読んでここまでたどり着いた人はいるのか…???
自分でも「何言ってんだこいつ」と思うぐらいよくわからないことを書きました。


最後の計算はウルトラめんどくさいですね。
環境デッキがもっと少なければ計算がすぐなんですが…
とにかく疲れたのでゆっくり休みます!

次回更新は12月21日(火)!1年間の使用デッキを振り返る予定!

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