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2024.6.11

その28~やったるぞモダンホライゾン3全カード解説※ただし旧枠モダンに限る~ | ゆるふわマジックであそぼう

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その28~やったるぞモダンホライゾン3全カード解説※ただし旧枠モダンに限る~ | ゆるふわマジックであそぼう

その28~やったるぞモダンホライゾン3全カード解説※ただし旧枠モダンに限る~

目次

●荒れた大地に恵みの雨が降り注ぐ

いよいよ『モダンホライゾン3』が発売されます!


スタンダードを経由せずに直接モダンで使用できる超超超強力なセットの第3弾!

各フォーマットに大きな影響を与えること間違い無しのお祭り騒ぎ! 乗るしかないこのビッグウェーブ!

カードショップのコラムですからね! カードを紹介しましょう!


注目カードピックアップなんて審美眼が問われる危険なことはしません! 全部解説します

全部解説すれば「あのコラム◯◯のカードの強さ見抜けなかったんだぜ見る目無いよな」なんてSNS上で後ろ指をさされる心配もありません! 最終的に勝つのはローラー作戦を駆使した方です!


じゃあ旧枠モダンで使用可能になったカードの全カード解説しますね

(大丈夫かこのコラム???)


「旧枠モダンって何??」という大半の読者のためにめちゃくちゃざっくり説明すると、「初出が旧枠のカードのみが使用できるモダン」が旧枠モダンです。

もう少し知りたい方は以下のコラムもご参照ください。


ゆるふわマジックであそぼう その5~カジュアルフォーマットを語ろう 古の章-旧枠モダン-~

ゆるふわマジックであそぼう その20~旧枠モダン初心者のための頻出カード50選~


多分企業系マジックコラムで最も旧枠モダンについてリソース割いてるのがドラゴンスターだと思います。その名誉本当に必要??


真面目な話、この『モダンホライゾン3』を最も待ちわびていたフォーマットは旧枠モダンであると言っても過言ではありません。


モダンのカードプールの中から、旧枠初出のカードのみが使用できる旧枠モダンですが、『兄弟戦争』で《悪魔の意図/Diabolic Intent》が再録されてから新規再録カードが一切供給されず、チリのアタカマ砂漠のように干からびていたのです。期間にしておよそ1年半嘘だろ・・・?


そんな中、新規再録の登場がほぼ確定している『モダンホライゾン3』は旧枠モダン民にとってまさに恵みの雨なのです。

むしろ旧枠モダンのために『モダンホライゾン3』が作られた説すらあります。過言!!


といわけで『モダンホライゾン3』で旧枠モダンに興味を持ったユーザーのために、新規カードがこのフォーマットでどのような役割を持てるかという目線で解説していこうと思います!


ターゲット選定の狭さがめちゃくちゃクレイジーですが、このコラムが世に出ているということはドラゴンスターがそれを承諾したということです。誰が一番クレイジーかは一目瞭然ですね?

●白

白は今回の新規カードで非常に強力なフィニッシャーを獲得しました。

《正義の命令/Decree of Justice》

ソーサリー

白の4/4の飛行を持つ天使(Angel)クリーチャー・トークンをX体生成する。
サイクリング(2)(白)((2)(白),このカードを捨てる:カードを1枚引く。)
あなたが正義の命令をサイクリングしたとき、あなたは(X)を支払ってもよい。そうした場合、白の1/1の兵士(Soldier)クリーチャー・トークンをX体生成する。

今回の最注目カードです。


・手札が減らない

・インスタントタイミングで使用可能

・打ち消されない

という非常に強力なカードで、《聖なるメサ/Sacred Mesa》に代わる新たな白系コントロールのフィニッシャーになりうるカードです。


それ以外にも《ミラーリの目覚め/Mirari's Wake》によって発生する大量のマナの注ぎ先として《正義の命令》を使用するウェイクを旧枠モダンで再現することも可能になりました。


何にせよこれからのメタゲームで無視できないカードであることは間違いありません。

《オアリムの詠唱/Orim's Chant》

インスタント

キッカー(白)(あなたがこの呪文を唱えるに際し、あなたは追加の(白)を支払ってもよい。)
プレイヤー1人を対象とする。このターン、そのプレイヤーは呪文を唱えられない。
この呪文がキッカーされていたなら、このターン、クリーチャーは攻撃できない。

《吠えたける鉱山/Howling Mine》《対抗呪文/Counterspell》《神の怒り/Wrath of God》等は存在するのでターボオアリムが組めそうな気配が漂っていますが、肝心の《オアリムの詠唱》を使い回す手段が無いので組むのは厳しそうです。


旧枠モダンは即死コンボが安全確認する必要に駆られるほどのコンボ修羅の国ではないので、運用としては白い《濃霧/Fog》の方が近そうです。

《聖なる日/Holy Day》かな? それって《聖なる日》だね。

●青

青は前回の『モダンホライゾン2』で《対抗呪文》《不可思議/Wonder》、前々回の『モダンホライゾン』で《嘘か真か/Fact or Fiction》といったフォーマットそのものを壊しかねない強力カードを得てきました。


それらと比べると若干大人しめですが、アドバンテージに繋げることができる優良なカードを獲得しました。

《綿密な分析/Deep Analysis》

ソーサリー

プレイヤー1人を対象とする。そのプレイヤーは、カードを2枚引く。
フラッシュバック ― (1)(青),3点のライフを支払う。(あなたはあなたの墓地にあるこのカードを、そのフラッシュバック・コストで唱えてもよい。その後それを追放する。)

新たなドローカードです。

フラッシュバックも含めるとカード1枚で4枚ものカードをドローすることができて非常に強力ですが、先輩に《嘘か真か》という強力なライバルがいるのでフラッシュバックを上手く活用したいところです。


どちらも確実に手札を増やせるので、個人的には両方とも採用されるのではと思っています。

《金切り声のドレイク/Shrieking Drake》

クリーチャー — ドレイク(Drake)

飛行
金切り声のドレイクが戦場に出たとき、あなたがコントロールするクリーチャーを1体、オーナーの手札に戻す。

1/1

「戦場に出たときのデメリット能力を上手く活用してメリットに変えろ」と書かれているカードです。


《ウッド・エルフ/Wood Elves》《大クラゲ/Man-o'-War》《神秘の蛇/Mystic Snake》等の戦場に出たときの能力を使いまわすことができれば非常に強力なカードに変わるので、デッキ構築力に自信のあるプレイヤーは腕の見せ所ですね。


《金切り声のドレイク》何度も自身を戻して《クウィリーオンのドライアド/Quirion Dryad》を最強生物にすることもできます。


よく見ると1マナ1/1飛行というクロックパーミッション向けのスタッツをしていますね。

《空飛ぶ男/Flying Men》に次いで新たな旧枠モダン界の《秘密を掘り下げる者/Delver of Secrets》になれるか・・・?(なれない)

●黒

黒は今回の新規カードで非常に強力なリアニメイト戦略を取ることが可能になりました。


もともと《ゾンビ化/Zombify》《総帥の召集/Patriarch's Bidding》《発掘/Unearth》等のリアニメイトカードは存在していたのですが、それらが更に強化された形となります。

《生き埋め/Buried Alive》

ソーサリー

あなたのライブラリーからクリーチャー・カードを最大3枚まで探し、それらをあなたの墓地に置き、その後ライブラリーを切り直す。

リアニメイトしたいファッティを墓地に送る手段が乏しかった旧枠モダンですが、ここにきてその心配が無くなりました。2024年はリアニメイト元年!


リアニメイトするカードが増えたので《怒りの天使アクローマ/Akroma, Angel of Wrath》《悲哀の化身/Avatar of Woe》等の強力なファッティを埋めてもいいですが、《起源/Genesis》《不可思議》等のインカーネーションを埋めて気持ちよくなったり、《霊体の先達/Karmic Guide》を埋めてカーミックボンバーコンボに備えられることも頭の片隅にいれておくと人生が豊かになります。


ちなみに『モダンホライゾン3』ではスレッショルドを持つカードが多く再録されており、このカードは1枚で墓地を4枚増やせることは見逃せません。2024年はスレッショルド元年!

《犠牲/Victimize》

ソーサリー

あなたの墓地にあるクリーチャー・カード2枚を対象として選ぶ。クリーチャーを1体生け贄に捧げる。そうした場合、その選ばれたカードをタップ状態で戦場に戻す。

旧枠モダンに第4のリアニメイト呪文が登場です。


生け贄にするクリーチャーが必要ですが、《ゾンビ化》が1マナ軽くなった上にクリーチャーを2体も釣れるという大盤振る舞いです。

マジでリアニメイトの時代が来ている・・・。

●赤

赤は新規カードで新たなアタッカーと、強力なサイドカードを手に入れました。

《巣立つドラゴン/Fledgling Dragon》

クリーチャー — ドラゴン(Dragon)

飛行
スレッショルド ― あなたの墓地にカードが7枚以上あるかぎり、巣立つドラゴンは+3/+3の修整を受けるとともに「(赤):巣立つドラゴンは、ターン終了時まで+1/+0の修整を受ける。」を持つ。

2/2

スレッショルド達成で4マナ5/5飛行+αになれます。

旧枠モダンのクリーチャーとしては破格のスペックですね。


5/5飛行というスタッツが旧枠モダンというフォーマットでどれほど強力であるかを理解すると、旧枠モダン検定3級に合格できます。そんな検定は存在しない。


呪文を多用する赤や青のデッキなら何もせずともスレッショルドの条件達成は容易なので、新しいアーキタイプ誕生の可能性を秘めています。

《溶融/Meltdown》

ソーサリー

マナ総量がX以下のすべてのアーティファクトを破壊する。

アーティファクトをまとめて破壊できる呪文です。

旧枠モダンにおいてはこれまで大量に展開されたものを一掃したいアーティファクトは無かったので役割が無いと思われていたのですが、一緒に強力なアーティファクトが多数登場したのでサイドボードにこのカードを入れる可能性が出てきました。


ウィザーズは旧枠モダンがアーティファクト環境になる未来を見据えていた・・・?

●緑

緑は新規カードでわかりやすくエルフに強化が入りました。


赤いデッキは《地震/Earthquake》、黒いデッキは《蔓延/Infest》、白いデッキは《神の怒り/Wrath of God》をサイドボードに仕込みましょう。

青は毎晩震えて眠ってください。

《ティタニアの僧侶/Priest of Titania》

クリーチャー — エルフ(Elf) ドルイド(Druid)

(T):戦場に出ているエルフ(Elf)1つにつき(緑)を加える。

1/1

マナ加速を得意とするエルフの中でもとびっきり強力なエルフが満を持して旧枠モダンに参戦です。

対戦相手のコントロールするエルフも参照するので同型対決はちょっとした怪獣大決戦になりますね。


『モダンホライゾン2』で再録された《クウィリーオン・レインジャー》の相棒としてエルフの起爆剤になること間違いなしです。

《森を護る者/Sylvan Safekeeper》

クリーチャー — 人間(Human) ウィザード(Wizard)

土地を1つ生け贄に捧げる:あなたがコントロールするクリーチャー1体を対象とする。それはターン終了時まで被覆を得る。(それは呪文や能力の対象にならない。)

1/1

「名前と能力の温度差がすごいクリーチャー」の代名詞。「森を壊すもの」「森で護るもの」等多くの不名誉な肩書が存在します。


旧枠モダンには《夏の帳/Veil of Summer》《顕在的防御/Blossoming Defense》も無いので《恐怖/Terror》《稲妻/Lightning Bolt》からクリーチャーを守れるカードは貴重だったりします。

生き残ったら強いクリーチャーを中心としたデッキも今後は増えていくのでしょうか。

《ワイアウッドの共生虫/Wirewood Symbiote》

クリーチャー — 昆虫(Insect)

あなたがコントロールするエルフ(Elf)1体をオーナーの手札に戻す:クリーチャー1体を対象とし、それをアンタップする。毎ターン1回のみ起動できる。

1/1

《ティタニアの僧侶》をアンタップしろ」って書いてあります。


モダンホライゾン3期待の緑クリーチャーである《ティタニアの僧侶》が引っ張りだこなので、《クウィリーオン・レインジャー》《ワイアウッドの共生虫》に挟まれて葛藤する《ティタニアの僧侶》の薄い本が今年の夏コミで書かれるはず。きっと書かれる。

●アーティファクト

アーティファクトは新規カードでマナ加速という観点で非常に強力なカードを数多く獲得しました。

大メダルサイクル

統率者で非常に需要がありながら『統率者マスターズ』が出るまで再録が無かったために、長らく入手困難だった大メダルサイクルがまさかの旧枠モダン入り。


他のマナ加速カードと違ってコスト軽減なので、手数を増やすことに意味があるストームデッキがわかりやすく恩恵を得ました。

ただ旧枠モダンには能動的に動くストームカードが《狩り立てる群れ/Hunting Pack》《ドラゴンの嵐/Dragonstorm》の2枚しか無いのが欠点です(致命的じゃねえか!)

《ガラクタ潜り/Junk Diver》

アーティファクト クリーチャー — 鳥(Bird)

飛行
ガラクタ潜りが死亡したとき、あなたの墓地にある他のアーティファクト・カード1枚を対象とし、それをあなたの手札に戻す。

1/1

《マイアの回収者/Myr Retriever》という使いやすい後輩がコモンに存在するのにまさかの再録。何故・・・?


墓地に落ちてナンボみたいな鳥さんなので《犠牲》の生け贄コストにすると良いでしょう。

ちなみに能動的に墓地に送れてアドバンテージを得られるアーティファクトとしては《彩色の宝球/Chromatic Sphere》《精神石/Mind Stone》あたりがオススメです。

《ウルザの保育器/Urza's Incubator》

アーティファクト

ウルザの保育器が戦場に出るに際し、クリーチャー・タイプを1つ選ぶ。
選ばれたタイプのクリーチャー呪文は、それを唱えるためのコストが(2)少なくなる。

大メダルサイクルに続いてコスト軽減アーティファクトがさらに追加です。やや重めの部族デッキが組みやすくなります。


アーティファクト・クリーチャーで部族デッキを組んで親和みたいな動きをしたいと考えていたのですが、絶妙にゴーレムと構築物が散っていて頭を抱えています。

他にも色々できそうなのでかなり有望株ですね。

《摩滅したパワーストーン/Worn Powerstone》

アーティファクト

摩滅したパワーストーンはタップ状態で戦場に出る。
(T):(◇)(◇)を加える。

《通電式キー/Voltaic Key》でマナ加速しろ」って書かれているカードです。


《通電式キー》が本来の役割を果たせるようになるので、このカードを使ってマナ加速した上で《サルディアの巨像/Colossus of Sardia》《ファイレクシアの巨像/Phyrexian Colossus》をアンタップするトロンなんて組んだら面白そうですね。

●土地

土地は新規カードによってマナ基盤の安定に繋がるものはありませんでしたが、一風変わった能力を持った土地を多数獲得しました。

《セファリッドの円形競技場/Cephalid Coliseum》

土地

(T):(青)を加える。セファリッドの円形競技場はあなたに1点のダメージを与える。
スレッショルド ― (青),(T),セファリッドの円形競技場を生け贄に捧げる:プレイヤー1人を対象とする。そのプレイヤーは、カードを3枚引き、その後カードを3枚捨てる。あなたの墓地にカードが7枚以上あるときのみ起動できる。

何故か大量に登場したスレッショルドカードの一つです。

墓地を肥やせるのでスレッショルドと相性がいいですが、スレッショルドをサポートするのにスレッショルドを達成する必要があるという問題を孕んでいます。


《盗用/Plagiarize》と組み合わせると膨大なアドバンテージ差を広げることができます。

《蛮族のリング/Barbarian Ring》

土地

(T):(赤)を加える。蛮族のリングはあなたに1点のダメージを与える。
スレッショルド ― (赤),(T),蛮族のリングを生け贄に捧げる:クリーチャー1体かプレイヤー1人かプレインズウォーカー1体を対象とする。蛮族のリングはそれに2点のダメージを与える。あなたの墓地にカードが7枚以上あるときのみ起動できる。

《セファリッドの円形競技場》のサイクルです・・・が、サイクルではなく赤と青のみの再録になります。

《ケンタウルスの庭園/Centaur Garden》欲しかった・・・。


そのまま使うと大体の場合対戦相手に与えるダメージより自分が受けるダメージの方が大きいのですが、旧枠モダンにおいては《崇拝/Worship》《サルタリーの僧侶/Soltari Priest》(と《ヴェクの聖騎士/Paladin en-Vec》)で無敵になる崇拝コンボが存在しており、そのコンボを赤単が阻止できるようになるのは大きな強化になります。

もう《鋸刃の矢/Serrated Arrows》をサイドボードに入れなくていいんだ!

《さびれた寺院/Deserted Temple》

土地

(T):(◇)を加える。
(1),(T):土地1つを対象とし、それをアンタップする。

《リシャーダの港/Rishadan Port》がまさかの旧枠モダン入りです。


《ミシュラの工廠/Mishra's Factory》《ウルザの塔/Urza's Tower》をアンタップするだけでも面白いですが

土地にオーラを貼るという選択肢もあります。

《ファイレクシアの塔/Phyrexian Tower》

伝説の土地

(T):(◇)を加える。
(T),クリーチャー1体を生け贄に捧げる:(黒)(黒)を加える。

《センギアの従臣/Sengir Autocrat》等を使う黒緑サクリファイスがマナ加速を獲得しました(そのアーキタイプがさも当たり前のように存在するかのように語るんじゃあないよ)。


《犠牲》と同様に《貪欲なるネズミ/Ravenous Rats》《堕落した廷臣/Corrupt Court Official》といった序盤に戦場に出ることで仕事を終えるクリーチャーをマナ加速のリソースに充てられるようになるのは便利ですね。

●旧枠モダンの未来は明るい

以上が『モダンホライゾン3』の全カード解説になります。


パッと見ただけでも

《正義の命令》を使用したデッキの登場

・エルフデッキの強化

・リアニメイトの強化

あたりがわかりやすく強化されていますが、他にも何か新しいことをしてくれそうなカードが散見され、まさに旧枠モダンにとって1年半ぶりの恵みの雨になりそうです。

週明けあたりに近くの雑木林まで足を運んでみてください。水を得たミイラのように仮死状態から蘇った旧枠モダンの民が地面から這い出てくるのが見えるはずです。


環境が大きく変わりそうな今最もアツいフォーマット旧枠モダン、この機会にみんなも始めてみましょう!!

●おまけ

なんと次回のアサシンクリードコラボでもカードが増える!


おしまい

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このコラムのライター

めぐすけ

めぐすけ