盛り沢山のトレカ・イベント情報ならドラゴンスター

総合トップ よくある質問 ご利用ガイド
  • メニュー

    MENU

  • TOP
  • コラム一覧
  • 第5弾「永劫なる絶傑」徹底解剖 | せるぷーのエボルヴ研究室

2023.4.27

第5弾「永劫なる絶傑」徹底解剖 | せるぷーのエボルヴ研究室

1867 5
第5弾「永劫なる絶傑」徹底解剖 | せるぷーのエボルヴ研究室
目次

はじめに

みなさんこんにちは、せるぷーです。


エボルヴもついに1周年。記念となる第5弾の発売も目前に迫って参りました。

リーダーカードのラインナップの本気度合いからも周年に掛ける意気込みを感じる第5弾。

絶傑を中心に注目カードが目白押し。ということで今回は第5弾徹底解析をお届けいたします。

※テキスト分量が多いため、カードテキストについては以下の略号を使用したり一部省略をしています。 

(F):ファンファーレ (L):ラストワード

セット概説

総論

・第3弾の童話やヒーロー等と同じく、テーマに沿ったカードのグループがいくつもあるセット。
 各グループは「絶傑」を中心としているのでわかりやすい。
 ただ、童話ほどの枚数はないため、各種コンセプトを既存デッキに付加する形になる。


・単独で強いと言えるカードは多くはないが存在する。
 《神弓の堕天使・リリエル》など、ニュートラルにも有力なカードが多い。


・除去は単体だらけ。フォロワーの(F)や進化時にダメージを与える系がかなり多い
 条件付きでロイヤルに2コスト5点ダメージが登場。


・全体除去は以下の4枚。どれもこれも癖が強い。
 《マグナレガシー》《覇極》《唯我の絶傑・マゼルベイン》《破壊の歌声》


リーダーに直接ダメージを与えるカードが過去最高に多い
(14種、進化前後両方でダメージを与えるものは1枚計算)
 参考までに第4弾は3種。ウマ娘が7種。


ルール的に特殊なことをやるカードが増えている。特注カードは各クラス内で紹介。

絶傑

 タイプに「絶傑」と入っている、10人の絶傑を中心としたカード群
 各クラスに存在。ニュートラル、ナイトメア、ウィッチに2キャラ、他クラスに1キャラ。
・メインキャラ1枚
・絶傑関連のスペル1枚(サーチや十傑が場にいるとボーナス)
・メインキャラの能力と相性のいいカード0~4枚(使徒、信者、従者)


 基本的には絶傑(メインキャラ)の性能が高く、それをさらに強化するためのカードで周りを固めている形になっているので、

出されたカードを見て、本体の絶傑が何をしてくるのかをまずは抑えたい。
 絶傑関係のみでシナジーがものもあれば、「狩人カード」など他のカードともシナジーを形成するものもあるため、各クラスでの絶傑紹介時に説明する。

超克(ネメシス)

 タイプに超克と入っているものはアプリのネメシス勢。


 もともとは「アーティファクト」や『操り人形』関係を得意とするクラスで、
エルフやウィッチに固まるかと思いきや、全クラスにばらけている
 《神秘の番人・スピネ》のように単独で使えるカードもちらほら。


 アーティファクト・トークンはあるが、アーティファクトを参照するカードはない
「トークン・フォロワー」を強化するカードが2種類(《重力戦士》《古代の増幅器》)、
EXエリアのトークンを複製するカードが1枚(《ハーメルン》)。

ニュートラル

飢餓の絶傑

絶傑:《飢餓の絶傑・ギルネリーゼ》
関連カード:《飢餓の使徒》《飢餓の輝き》《グリザレイ》
ギルネリーゼはアプリ版の初代と二代目を足したような能力。
実は【ドレイン】を最初から持っているフォロワーは初めてだったりする。
ややコストは重いものの、《飢餓の使徒》との組み合わせでリーダーの体力を一気に戻せる
関連カードはどれも除去カードということもあり、

この1枚で試合を決めるというよりかは勝ち筋のサポートをする役回りになりそう。

唯我の絶傑

絶傑:《唯我の絶傑・マゼルベイン》
関連カード:《ミヒライテ》

唯我の絶傑は絶傑最小の2枚のみで構成。
手札枚数が少ないほうがいいこと、《ミヒライテ》のバフ効果を考えると、
真っ先にヒーローデッキに入れることを思いつく能力。
手札が2枚以下の「リーダー5ダメージ」でも発動すれば十分強い。

サーチ系/特定のタイプを見るカード

《爆砕の傭兵・フィーナ》:(F)チョイス【1】上5枚を見てコスト1のフォロワーを1枚手札に加える【2】相手の場のコスト1のフォロワーを破壊する

その他注目カード
《神弓の堕天使・リリエル》

 リーダーへの直接火力をクイックで持つのでほとんどアクト状態にならないインチキ天使。
3コスト体力5と固いのにリーダーへの能力ダメージをシャットアウトするので無視するわけにもいかない。
 ルール的にも特殊な挙動をしやすいカードなのでFAQも確認しておきましょう。

・フォロワー破壊+リーダーダメージの場合(《炎の握撃》など)
→処理順で破壊されてからリーダーダメージを解決するのでダメージが入る 
・フォロワーダメージ+リーダーダメージの場合(《死の舞踏》など)
→ダメージによって破壊されるのはカードの効果をすべて処理した後。
 処理中にはまだリリエルは破壊されてないので、リーダーダメージは入らない。

エルフ

不殺の絶傑

絶傑:《不殺の絶傑・エズディア》
関連カード:《不殺の信者》《不殺の使徒》《不殺の従者》《不殺の刻印》《むつらの刻印》

 エルフの絶傑は「狩人・カード」シナジー。墓場に3枚あるとボーナス。
 エルフは墓場にカードを直接送る手段に乏しいので、ボーナスを満たすのはかなり狩人で固めないと大変そう。


 エズディアのメインの役目は「相手のリーダーの体力を削って、【疾走】や《白銀の矢》の範囲に持ってくる」こと。

 不殺の名に相応しくこのシリーズだけで勝つのは難しく、補助的な役割になります。

 また、フォロワーをアミュレットにする効果のためにルールが大量に書き換わってます。

 フォロワーがアミュレットに変わると何が出来なくなるか、特に自分で使う場合は相手に説明できるようにしておきましょう。


☆不殺以外の狩人・カード

《小さな勇士・スクナ》《アーチャー》(ここまでがコスト2以下)

《機構の弓兵》《キングエレファント》《忌刃鬼》《ビートルウォーリアー》

《アックスガール・アビー》《グランドアーチャー・セルウィン》《ロビンフッド》

『操り人形』関係

《復讐の人形遣い・ノア》《フラワードール》《オートマタソルジャー》
 ノアという【疾走】役はいるものの、エルフは他も【疾走】枠が多いので差別化を図りたい。
『操り人形』がことごとくEXエリアに置かれる、ことを活かして、《カシオペア》などと活用したい。
 ニュートラルや第4弾以前に「人形・カード」は存在しない

サーチ系/特定のタイプを見るカード

《神秘の番人・スピネ》:(F)デッキ上4枚を見てエルフ・フォロワー1枚とエルフ・スペル1枚を手札に加える
《不殺の使徒》:【進化時】デッキからコスト2以下の狩人・フォロワーを場に出す
《不殺の信者》:(F)デッキ上1枚が狩人・カードなら手札へ加える
《フラワードール》進化後:(L)自分の墓場の人形・フォロワーを手札に加える

その他注目カード
コンテンツ《むつらの刻印》

対象を取らない1回ダメージ軽減。主に対疾走(フォルテ)用。
0点のダメージは軽減扱いにはならない。1点以上与えられたときに軽減する。

「クイック」を使えるタイミングでないと使えないので、
《白銀の矢》などの攻撃以外のダメージを軽減するのは普通はできないが、
フォロワーがリーダー以外に攻撃してきたタイミングで使うと軽減できる可能性がある。
 逆に言うとクイックを使わせるタイミングを不用意に作らないように。

ロイヤル

簒奪の絶傑

絶傑:《簒奪の絶傑・オクトリス》
関連カード:《簒奪の使徒》《簒奪の信者》《簒奪の従者》《簒奪の蛇剣》《アヴァリティア》

 これらは全て「簒奪・盗賊」カード。兵士でも指揮官でもないのは注意。
 「簒奪」シリーズは(F)能力で相手のデッキから墓場にカードを送り(以下「デッキを削る」と表記)、
相手の墓場が10枚以上でボーナス。
 《簒奪の蛇剣》は条件が必要とはいえ貴重なクイック&5ダメージ除去

オクトリスの進化能力もあるので、相手にするときは自分の墓場も気にしながら戦いたい


 オクトリスのFAQには起動型能力について丁寧に書いてある。→FAQへ
 コストは0になるけれど他の使用条件がある場合はそれを満たす必要がある。


第4弾以前にロイヤルやニュートラルに相手のデッキを削るカードはない
☆オクトリスは相手のカードを扱うことになるので、丁寧な扱いを心掛けよう。

 また、ゲーム終了後に相手に返すのを忘れずに。本当に忘れやすい

サーチ系/特定のタイプを見るカード

《熱狂の機兵士》:(F)指揮官・カード1枚を捨てる:デッキから指揮官・カード1枚を探し手札に加える。
《機構職人・ジノ》:【進化時】アミュレット1枚を探し手札に加える。
 →第5弾にはロイヤルとニュートラルにはアミュレットが存在しない。

《アヴァリティア》:デッキ上4枚を見て盗賊・カードを手札に加える。オルトリスを加えた場合はこのカードが手札に戻る。
 →第4弾以前の「盗賊・カード」は《アルビダの号令》のみ。

その他注目カード

《簒奪の使徒》《天威の剣士》
 今回のロイヤルは4~5コストという中堅どころに除去持ちフォロワーが追加されている。

どちらも優秀なのでデッキに合わせて使われることになりそう。
同じ役目もある《白銀の騎士・エミリア》も含めて与えるダメージが4なので、
対ロイヤルはコスト5までは体力5以上が対応されにくい、と覚えておきたい。

ウィッチ

真実の絶傑

絶傑:《真実の絶傑・ライオ》
関連カード:《真実の使徒》《真実の宣告》《真実の信者》《誠実なる友》

 テーマは「魔法使い」、さらに言うなら「魔法使い・フォロワー」。
 ライオは単体でもかなり強い。ドロシーのコストが上がった分、効果もアップといった感じ。
 《真実の宣告》は待望の本体火力(相手リーダーへのダメージスペル)で、《デモンストライク》と入れ替わりそう。


☆第4弾以前の「魔法使い」カードは26種類、スペルが15種類、アミュレットは2種類と多すぎるので割愛。

ちょっと調べると、あれにもこれにも魔法使いって書いてある。

破壊の絶傑

絶傑:《破壊の絶傑・リーシェナ》
関連カード:《破壊の歌声》《白の章・黒の章》《破壊の信者》《破壊の従者》

 テーマは「アイドル」。リーシェナ以外のフォロワーはアイドルに見えないけど、

『白き/黒き破壊のアーティファクト』含めてアイドル・カード。
 アイドルの種類が少ないのに枚数をチェックするカードだらけなので、

とにかくリーシェナ経由で白黒アミュレットを並べることが前提
 ただリーシェナのサイズがが4/2/4と小さいこと、アミュレットを出すにもコストがかかるので

いかに7PPを支払う間の隙を少なくできるかがデッキの課題。

サーチ系/特定のタイプを見るカード

《破壊の歌声》:チョイス【1】《破壊の絶傑・リーシェナ》を手札に加える【2】相手のフォロワー全てに「自分の場のアイドル・カードの枚数」ダメージ
《製造術》:デッキ上2枚からスペル1枚を公開して手札に加える
《鉄杖の機構士》:(F)&【進化時】1コストのカードを探してEXエリアに置く。このターンそれをプレイする際、コスト-1する。

その他注目カード
《造られし獣人・サフィラ》

 攻撃力アップの数がアプリ版では「破壊されたアーティファクトの数」だったものの、
エボルヴでは流石に無理なので、墓場のウィッチ・フォロワーの数に変わっている。

コストに対してかなり大きくなるので(4/6/6【突進】でも十分有能)、
【疾走】を狙わずとも単独展開でかなり強いプレッシャーを掛けられそう。

真実の絶傑シリーズが魔法使い・フォロワーを使う関係で噛み合う。

ドラゴン

侮蔑の絶傑

絶傑:《侮蔑の絶傑・ガルミーユ》
関連カード:《侮蔑の使徒》《侮蔑の炎爪》《侮蔑の信者》《侮蔑の従者》《覇極》

 フォロワーがダメージを受けることでボーナスが発生するのが侮蔑シリーズ。
 ガルミーユさんはナーフ前に近い性能でダメージをガンガン飛ばすうえ、

《侮蔑の炎爪》という有能除去がそのまま収録されたので期待値は高い。


 以下の2つがアプリとは違う点なので、昔やっていた人は特に注意。
能力によるダメージのみ発動する(交戦ダメージではNG
ダメージによってフォロワーが死んでも発動する


☆第4弾以前で自分のフォロワーにダメージを与えるカード(ドラゴンorニュートラル)
《ハンプティダンプティ》《卵の大爆発》《竜の翼》《灼熱の嵐》《ゴブリンマウントデーモン》

サーチ系/特定のタイプを見るカード

《侮蔑の使徒》:【進化時】手札1枚捨てる:デッキ上5枚を見て絶傑・カードを2枚まで手札に加える。
《エアシップホエール》:【進化時】デッキ上5枚を見てコスト3以下のフォロワーを場に出す。

 →《原初の竜使い》をサーチできるのは有能だが、コストがちょっと重いか?

その他注意カード

《カースドストーン》 →FAQへ
 能力を失う効果は初出なのでルールを確認しておくのが吉。

 進化時のタイミングで能力を失わせるだけなので、この効果の後に得た効果は付与されます。

ナイトメア

欲望の絶傑

絶傑:《欲望の絶傑・ヴァーナレク》
関連カード:《欲望の使徒》《欲望の信者》《欲望の翼》《欲望の従者》《抱擁の翼》

このターン、リーダーがダメージを受けた回数」がテーマ。つまりは【真紅】。
 【真紅】デッキの構造上の弱点は以下の2点。


・1つの効果を発動させるのに2枚以上のカードが必要でPPもかかる
 どうしても2枚必要なのは変わらないが、《欲望の信者》のように生き残っていれば

そのターンPPを消費せずに【真紅】になれるカードが増えてきた。
 《ダークジェネラル》を4ターン目から【疾走】させるものそれなりにできそう。


・リーダーの体力が持たない
 これは改善されていなくて、今回の回復枠が《欲望の使徒》のみ。
 《飢餓の絶傑・ギルネリーゼ》《欲望の翼》で【突進】させるしかない?


 ヴァーナレクや欲望の信者などでの最後の数点を削る力はアップしているので、
環境によってはアグロナイトメアが復権するのも十分あり得る。

沈黙の絶傑

絶傑:《沈黙の絶傑・ルルナイ》
関連カード:《沈黙の使徒》《沈黙の従者》《沈黙の粛清》《轟》

 テーマは「ハンデス」。手札を捨てさせる、減らすことでボーナスを得る。
 その他に自分のデッキを削ったり【ネクロチャージ】を持っていたりするので、
ヘクターデッキのような墓場利用デッキに組み込んでみるのが一つ。
 もちろんハンデス特化型もあり。
 アプリ版ではちょっと残念な立ち位置だったルルナイさんですが、
ウマを筆頭にコスト増加効果が刺さる相手が多め、

進化時能力や(F)も付いてきているので活躍を期待しています。


☆相手の手札を捨てさせるカード 1枚相手が選んで捨てる:《ダークアリス》《ダークエンジェル・オリヴィエ》《ナイスネイチャ》
1枚ランダムに捨てる:《アザゼル》《轟》《沈黙の粛清》《沈黙の絶傑・ルルナイ》
手札を見て1枚自分が選んで捨てる:《狂気の処刑人》
3枚相手が選んで捨てる:《7センチの先へ》

サーチ系/特定のタイプを見るカード

サーチ系は1枚もなし。
☆タイプ・魔界を参照するカード

想定以上に多かったので、代表的なもののみ紹介。
第5弾:欲望シリーズ、《仮面人形》《ハーメルン》
第4弾以前:
 デーモンやデビル、ダークや悪魔と付いているナイトメアの皆様(《パンクデビル・デモニア》等)
 ゴルゴーン3姉妹の皆様(《毒牙の姫・メドゥーサ》等)、『毒蛇』トークン
 《ダークアリス》《スコルピオ》《アザゼル》《ソウルディーラー》《ケルベロス》《リリム》《地獄の解放者》《ワードローブレイダー》etc.

ビショップ

安息の絶傑

絶傑:《安息の絶傑・マーウィン》
関連カード:《安息の使徒》《安息の信者》《安息の従者》《救世主》《安息の領域》

 「相手のターン開始時に」がテーマ。他カードとのシナジーが薄いためちょっと使い方が難しい。


 マーウィンはターンをスキップするより普通にコスト払って進化したい。

 ターンをスキップするということは「最低でも5PPを使えない、攻撃が1回休み」ということであり、

それがフォロワー+4/+4、リーダー体力+3と交換できるかというとちょっと割に合わない。

《ヘヴンリーイージス》と違って【必殺】で簡単に死んでしまうので、【守護】で守るのも不安あり。

 コストを支払っての進化ならリターンとしては十分。


 その他の安息勢は《エイラの祈祷》を相手のターンに発動させられる《安息の従者》が注目株。

サーチ系/特定のタイプを見るカード

《ハクラビ》:(F)手札のアミュレット1枚を捨てる:デッキからコスト1のアミュレットを探して場に出す
《救世主》:チョイス【1】デッキから《安息の絶傑・マーウィン》を探して加える【2】体力2以下のフォロワーを消滅

その他注目カード
《古き護り手》

 コントロール(イージス)ビショップにとっては待望の、先置きできる延命カード。

 それはそうと、チェックタイミングの処理順を理解してないと、
《深き森の異形》に殴られた時など、どうなるか分からなくなるケースが多い。
 その他にも体力が0以下になると1まで「回復する」など、
見落としやすいルールもあるので、とりあえずはFAQを抑えておこう。
《悪魔のエピタフ》

どうせ手札を全部捨ててしまう卵ビショップにとって、薄かった2コスト域を埋めるナイスガイ。
PPが必要ないこと、爆発では対処できないフォロワーに【必殺】で対応できる、
ラストワードの直接ダメージと能力全てが噛み合っている。

最後に

いかがでしょうか。


第4弾はグランプリがなかったので比較的まったりとした環境でしたが、

第5弾・第6弾環境ではグランプリが開催されることもあり

新デッキの台頭や淘汰が激しくなっていくと思います。


次回のコラムでは第5弾グランプリ前ということで、

各CSの結果から注目デッキを紹介する予定です。


その他、カードの効果が少し複雑化してきましたので、

一度総合ルールについてのワンポイントレッスンを挟めたらなあと考えています。


それでは、次回コラムでお会いしましょう。


面白かったらシェアしてね!

いいね数いいね!

このコラムのライター

せるぷー

せるぷー