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2022/09/30(金) 21:00

【考察】「ウマ娘 プリティーダービー」徹底解剖 | せるぷーのエボルヴ研究室

「ウマ娘 プリティーダービー」徹底解剖 | せるぷーのエボルヴ研究室
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せるぷー

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シャドウバースエボルヴについて、主に「大会で勝てるデッキ構築」を分析をしています。
このコラムでは「カードの意味」から「デッキ構築」、「デッキの回し方」などをレクチャーしていきますので、是非参考にしてみてください。
シャドウバースで好きなキャラは次元の魔女・ドロシー。

他のTCGではマジック・ザ・ギャザリングもプレイしています。
主な戦績:グランプリ北京2016優勝、グランプリマニラ2008優勝

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目次

「ウマ娘」カードセット解剖

はじめに

※編注:本記事内では最新弾のカードに対しても、販売ページへのリンクが反映されておりますが

弊社でのシングルカード販売開始時刻までアクセスしても、商品は表示されません。


あらかじめご了承の上、本記事のご購読をお願い致します。




こんにちは、せるぷーです。


今回は10/1発売の「ウマ娘 プリティーダービー」について、徹底的に解剖していきます。


かなり文量が多くなっていますが

カードタイプ別解析の部分はカードのタイプ分けをしているだけなので

時間がない方は最初の「総論」だけ読んで、後はサンプルデッキを眺めていただければ問題ないかと思います。

総論

  • ・フォロワーが全体の7~8割程度を占め、スペル、アミュレットの割合が低い。

  • ・フォロワーで何でも対応できるようにするためか、除去や墓場からのカード回収などができるフォロワーカードの比率が高い

  • ・進化を持つフォロワーは6種類。そのため、ウマ娘限定構築をする場合はエボルヴデッキの枠に 余裕ができやすく、にんじんをいっぱい詰め込む形になる。

  • ・限定構築の場合はほぼ全フォロワーが出走できることもあり、後手のほうが有利の可能性が高い

  • ・ウマ娘カードを参照するカードや出走時の条件を課しているカードが多いため、クラス別のデッキを強化するカードが見た目以上に少ない。

  • ・クイックを持つカードは3枚のみ。

  • 全体除去は5コストから、枚数も少ない。

  • ・トークンカードが存在しない。そのため1枚のカードで2体以上のフォロワーを並べるカードがあまりない
  • 《ヒシアマゾン》《キングヘイロー》は能力でデッキから他フォロワーを出すことができる。

  • ・『土の印』関係のカードがない。ウマ娘は秘術を使えません。

カードタイプ別解析

・記述方法について
『○+□コスト』という記載の場合、□は進化コスト、または出走コストとなります。
(進化や出走時に発揮する効果を説明している場合に、そのコストを記載しています)
また、コストの後に特に記述してない場合はフォロワーカードになります。

クイック持ちカード

《見習い魔女と長い夜》:1コストスペル、フォロワーへ2点の《エンジェルスナイプ》枠。

3点になる条件は限定構築なら毎ターン出走するのもザラなので比較的達成しやすい。


《おどれ・さわげ・フェスれ!》:2コストスペル、フォロワーへ3点の《烈火の魔弾》枠。

4点になる条件が易しい。


《雨の独奏、私の独創》:4コストスペル。《エクスキューション》枠だが、アミュレットは壊せない。

墓場10枚以上ウマ娘カードで2コストに減少。


いずれも優秀なので、デッキに合わせて2~3種類を入れていくことになる。

フォロワー1体を倒す、手札に戻す

《運の行方》:4コストアミュレット。ファンファーレ能力でフォロワー1体を破壊。


《エイシンフラッシュ》:3+1コスト。出走時にフォロワー1体を手札に戻す。


《サイレンススズカ》:4+2コスト。進化時にフォロワー1体をデッキの上に戻す。


《テイエムオペラオー》:7コスト。単体フォロワー1体を消滅。ウマ娘で唯一の消滅除去。とはいえコストがちょっと重い。

全体除去

《テミスの審判》系の全体破壊は使用条件の厳しい《7センチの先へ》(5コストスペル)のみ。

《灼熱の嵐》などのようにスペルで全体にダメージを与えるものはない。


以下、フォロワー効果による全体ダメージ系。特に対象についての記述がない場合は「相手フォロワー全て」へのダメージ。

4コスト以下で全体にダメージを与えるものはない。




《グラスワンダー》:5コスト。ファンファーレで2ダメージ。


《スマートファルコン》:5コスト。ファンファーレで手札に戻したウマ娘カードの2倍ダメージ。


《オグリキャップ》:6コスト。攻撃時に3ダメージ。

【疾走】もあるので、一番良く見ることになる全体除去。


《ナカヤマフェスタ》:9コスト。相手のリーダーとフォロワー全てに5ダメージ。手札をすべて捨てる。

いわゆる《インペリアルドラグーン》。固定ダメージになった代わりに進化で手札を回復させられない。

リーダーにダメージを与える

特に記述がなければフォロワーの効果で、リーダーのみにダメージ。

フォロワーにもリーダーにも与えられるカードが高コストなので、アグロのトドメとしては使いにくい


《バンブーメモリー》:2コスト。ファンファーレで手札を1枚捨てて2ダメージ。


《安心沢刺々美》:2コスト。ファンファーレでデッキの上1枚を公開。

コストが偶数なら自分、奇数なら相手リーダーに2ダメージ。特性上自爆する可能性高し。


《メジロマックイーン》:4コスト。ファンファーレで自分のアミュレットを1枚墓地に置くことでリーダーかフォロワーに4ダメージ。


《〔徹底管理主義〕樫本理子》:6コスト。攻撃時に自分の他フォロワーが居なければ、相手フォロワー破壊+リーダーに3ダメージ。


《パッションチャンピオーナ!》:7コストアミュレット。メインフェイズ開始時にリーダーかフォロワーに4ダメージ。


《ゴールドシップ》:8コスト。ファンファーレでデッキの上1枚を公開、コスト分ダメージ、自分のリーダーも同じだけ回復。


《ナリタブライアン》:8コスト。アクトでリーダーかフォロワーに5ダメージ。


《ナカヤマフェスタ》:9コスト。全体5ダメージ(全体除去参照)

フォロワーにダメージorマイナス修正を与える

全体ではなく単体のフォロワーに、ファンファーレや進化時能力でダメージ、またはマイナス修正を与えるフォロワー。

《タマモクロス》《マルゼンスキー》など、使いやすいものが多い。


《カレンチャン》:1コスト。アクト+1コストで1ダメージ。


《タマモクロス》:2+1コスト。出走時に2ダメージ。


《フジキセキ》:2コスト。アクト+3コストで3ダメージ。


《アグネスタキオン》:2コスト。スペルをプレイ時に-1/-1。


《ナイスネイチャ》:3コスト。ファンファーレで-1/-1。


《マルゼンスキー》:3+1コスト。ファンファーレで【ネクロチャージ_10】-4/-4、進化時に-2/-2。


《カワカミプリンセス》:4コスト。ファンファーレで1枚手札を捨てると4ダメージ。


《トウカイテイオー》:5コスト。ファンファーレで「自分の場のフォロワー数×2」ダメージ。


《ライスシャワー》:5コスト。ファンファーレで3ダメージ。




《メジロマックイーン》《パッションチャンピオーナ!》《ナリタブライアン》《ナカヤマフェスタ》

リーダーにもダメージを与えられるので「リーダーにダメージを与えられるカード」の項を参照。

アミュレット破壊

《マチカネタンホイザ》:4コスト。ファンファーレ能力で破壊。


この1枚のみ

クイックで破壊するカードはない

カードを引いて捨てる(ルーター)

《アグネスデジタル》:1+1コスト。出走時に1枚引いて1枚捨てる。


《ナリタトップロード》:3+1コスト。出走時に2枚引いて1枚捨てる。

サイズも+1/+1されるので、困ったら採用しておくといい感もある。

墓場へカードを送る

ネクロチャージを溜める用。特に記述がなければ自分のデッキの上から墓場へカードを置く。


《カレンチャン》:1コスト。アクト+1コストでフォロワーに1ダメージ、1枚置く。


《シーキングザパール》:2コスト。ラストワードで2枚置く。


《ファインモーション》:3+1コスト。出走時に2枚置く。


《ライスシャワー》:5コスト。ファンファーレで相手フォロワー1体に3ダメージ、2枚置く。

墓場からカードを手札or場に動かす

特に記述がなければ自分の墓場の条件カードが対象。

限定構築では《サクラチヨノオー》で何でも戻せるので、よく見ることになりそう。


《検証、開始》:1コストスペル。チョイス【2】を選ぶことでBNW・フォロワー1枚を手札に加える。


《トーセンジョーダン》:2コスト。ラストワードでスペル1枚を手札に加える。


《サクラチヨノオー》:3+1コスト。出走時にウマ娘カード1枚を手札に加える。


《アグネスタキオン》:2+1コスト。進化時にスペル1枚を手札に加える。


《メジロマックイーン》:4+1コスト。進化時にアミュレット1枚を手札に加える。


《ライスシャワー》:5コスト。ラストワードでライスシャワー以外のウマ娘・フォロワー1枚を手札に加える。


《〔ようこそ、トレセン学園へ!〕駿川たづな》:6コスト。コスト4以下の「ウマ娘・フォロワーかウマ娘・アミュレット」を場に出す。

墓場のカードを参照する

特に記述がなければファンファーレ時効果。

《マヤノトップガン》は【突進】持ちその他もりもりで、コスト1のフォロワーの中では頭一つ抜き出た存在。


《マヤノトップガン》:1コスト。ウマ娘5枚で+2/+0。


《ツインターボ》:2コスト。ウマ娘10枚で【疾走】。


《マルゼンスキー》:3コスト。【ネクロチャージ_10】で相手フォロワー1体に-4/-4。


《ウイニングチケット》:3コスト。自分の墓場に『検証、開始』と『ナリタタイシン』があるなら、+3/+1。


《メジロパーマー》:4コスト。自分の墓場に『おどれ・さわげ・フェスれ!』があるなら、+1/+1と【突進】。


《雨の独奏、私の独創》:4コストスペル。墓場にウマ娘が10枚で4コスト→2コスト。


《7センチの先へ》:5コストスペル。墓場にウマ娘が20枚ないと使用できない。

自分のカードを手札に戻す

エルフ特有の能力。特に記述がなければファンファーレ時効果。


《マーベラスサンデー》:2コスト。1枚戻すとリーダーの体力+2。


《ユキノビジン》:3コスト。1枚戻すと+1/+1。


《スマートファルコン》:5コスト。全体除去の項参照。


《アイネスフウジン》:6コスト。戻すだけ。他のカードがあるときは戻す必要がある。




手札に戻した時にボーナスがあるカードは少ない。そのためエルフデッキで運用することになりそう。


《タイキシャトル》:2コスト。手札に戻ったときにフォロワー1体に2ダメージ。


《鍛えぬくトモ》:2コストアミュレット。場を離れた時にいずれかのウマ娘フォロワーに+1/+1。

【疾走】持ちフォロワー

ウマ娘限定構築相手で警戒しないといけない疾走群。

《サイレンススズカ》《トウカイテイオー》《オグリキャップ》の3枚は

ファンファーレなどで除去能力を持っているので、よく見ることになりそう。




デフォルトで持っている
《セイウンスカイ》:3/1/3(コスト/攻撃力/防御力)。攻撃時に+1/+0。


《ウィニングチケット》:3/2/2。墓地条件で5/3(墓場のカードを参照する項を参照)。


《サイレンススズカ》:4/4/1。進化時4/5/2。




コストを支払うと疾走
《トウカイテイオー》:5/5/5。進化時に【疾走】。


《オグリキャップ》:6/4/4。ファンファーレで手札を2枚捨てると【疾走】。

出走を一気に3回まで可能で、1回ごとに+2/+1されるので、合計9コスト10/7で【疾走】してくる場合がある。




条件によって疾走
《マヤノトップガン》:1/2/1。自分の場に他フォロワー4枚あったら【疾走】。


《ツインターボ》:2/3/1。墓場に10枚以上ウマ娘カードがあったら【疾走】。


《メジロライアン》:2/3/2。メジロ家フォロワーかアミュレットが場を離れると【疾走】。


《ゴールドシチー》:4/3/3。相手の場も合わせて8枚以上カードがあると【疾走】。


《ダイワスカーレット》:4/3/4。スペル2回使用すると自分+ウマ娘1体が【疾走】。



この他、【疾走】をフォロワーに与えるスペルが初登場《迫る熱に押されて》

ウマ娘限定構築サンプルデッキ紹介

デッキ1:ダブルスターター

メインデッキ

2

1

2

2

2

2

2

2

1

3

2

2

2

2

2

2

2

2

2

エボルヴデッキ

1

2

1

6

デッキ概要

とりあえず「ウマ娘 プリティーダービー限定構築大会」に出場してみたい方に向けた
スターター2つを使って作成できるデッキです。


1コストのフォロワーの種類が少ないので、アグロ寄り構成にするのは難しい。
かといって、強力な全体除去があるわけではないのでコントロールも厳しい。


そのため、1枚あたりの効果が強いカードを集めたデッキになります。


アドバンテージを取れるカードを多めにしていますので
うまく相手のフォロワーを倒していき、少しずつ優位を築いていきましょう。

カードの役割

《メジロアルダン》
なんとスターター内にはこのフォロワーが場に残る条件の『メジロ家』カードがない。
そのため1ターンをしのぐための【守護】フォロワーとして運用しましょう。


《スペシャルウィーク》
ウマ娘限定構築では1枚ドロー付きと同じ効果なので、息切れを防ぐという意味でも強力。
限定構築では大体のデッキで使われるのではと思うカード。


《桐生院葵》
1コストフォロワーがことごとく2/1なので
攻めるデッキでなければ、2コストフォロワーは2/3を採用したいところ。
この条件を満たして一番使いたいのは桐生院さん、ということで3枚採用しています。


《サイレンススズカ》《トウカイテイオー》
どちらもフォロワーを倒しながら、攻撃力5の【疾走】で攻められるカード。
なのでリーダーの体力5が一つのリーサルの目安になります。


《〔ようこそ、トレセン学園へ!〕駿川たづな》《運の行方》《テイエムオペラオー》
4コスト以下のファンファーレ持ちで一番有用なのは《運の行方》
《運の行方》で対象となる7コストのカードが《テイエムオペラオー》しかないので、 採用。

デッキ2:全身全霊(限定構築向けアグロ)

メインデッキ

3

3

3

3

3

3

3

3

2

3

3

3

3

2

エボルヴデッキ

1

2

1

6

デッキ概要

1コストの攻撃力2フォロワーが多く使える利点を活かしたアグロデッキです。


《サイレンススズカ》《トウカイテイオー》らの除去効果持ち【疾走】フォロワーが多く

中盤以降もリーダーへの攻撃を継続しやすいのがメリットです。


体力が低いフォロワーが多いため、全体除去に弱いですが
ウマ娘 限定構築大会では5ターン目以降でなければ使用されないので

序盤からアクセル全開で戦いましょう。


カードの役割

《アグネスデジタル》《シンコウウインディ》《ビコーペガサス》《マヤノトップガン》
攻撃力2の1コストフォロワー4種類。

これだけ揃うと先手2ターン目に3体展開もそれなりに確率が高くなります。


《マヤノトップガン》だけ【疾走】を持つことがあったりと特殊効果が多いので、1コストが複数ある時は一番最後に出しましょう。


《あなたにささげる》
《セイウンスカイ》に使えれば一番効率が良いですが

普通に攻撃力+1でカード1枚引けるなら損するわけではないのでどんどん使いましょう。


《バンブーメモリー》
《デモンストライク》などのリーダー直接火力がないので、気休め程度に投入。


《セイウンスカイ》
環境唯一の【威圧】持ちフォロワー。

ウマ娘 限定構築内で3点以上与えるカードが意外と少なく

倒すのに難儀しますので、使われた時の対応も考えておく必要があるでしょう。


《ヤエノムテキ》
線の細いフォロワーが多いので、こういうカードでサイズの下支えをしたいですね。
除去能力優先で《エイシンフラッシュ》《マルゼンスキー》などを使うのもありです。


《オグリキャップ》
《ジェネシスドラゴン》がコスト調整しながらサイズ自在で出せるのなら使いますよね。
ただ手札が一気に減るデッキの都合上、【疾走】を付ける条件の手札2枚を捨てることがかなり大変なので注意しましょう。

デッキ3:《7センチの先へ》コントロール

メインデッキ

3

2

2

3

3

3

2

3

3

2

3

3

3

3

2

エボルヴデッキ

1

2

7

デッキ概要

墓場に20枚カードを送りこんで、《7センチの先へ》で一転攻勢を仕掛けるデッキです。


とはいえ、ウマ娘 限定構築では墓場にカードを送る手段は限られています。
条件を満たすのに8~9ターンはかかってしまいますが、 スペルなどを駆使して必死に粘りましょう。


一度条件を満たしてしまえば《サクラチヨノオー》で何度も使用できるようになります。
そうなれば相手の手札も吹っ飛びますので、そこまで頑張りましょう。

カードの役割

《メジロアルダン》
1回目の《7センチの先へ》では相手の手札が全部なくならないので、【疾走】などで倒されてしまうことがあります。
本来なら《ベルエンジェル》が適任ですが、ウマ娘の世界にはいないので、 彼女に頑張ってもらいましょう。


《検証、開始》《スペシャルウィーク》《イクノディクタス》《ナリタトップロード》
追加でカードを引けるカード達。
手札を8枚以上にして捨てられると、より早く条件を満たせます。


《サクラチヨノオー》
墓場にカードを送るデッキでは、彼女のような墓場のカード回収効果持ちは大変重宝します。
ウマ娘カードが対象なので、限定構築なら何でも回収できるのがまた強い。


《マルゼンスキー》
除去担当フォロワー。
【ネクロチャージ】終盤になっても大型フォロワーを対処できるのが非常に大きい。


《ライスシャワー》
ファンファーレで墓地肥やしと除去、【守護】でリーダーを守る。
このデッキにとって一番うれしいことをやってくれます。
ラストワードで《サクラチヨノオー》を回収すると……


《7センチの先へ》
このデッキのキーカード。
2回使用できれば大体勝ちですが、自分のデッキの残り枚数には注意。


《オグリキャップ》
最後のトドメ【疾走】枠でもありますが
このデッキでは全体3ダメージによる除去に期待しています。

最後に

いかがでしたでしょうか。


主に「ウマ娘限定構築」に注目して、各カードの紹介をしてきました。

デッキ紹介にて登場していない《アグネスタキオン》《ダイワスカーレット》などのカードは

クラス別構築にて活躍するかと思います。


ウマ娘発売と同時に店舗予選が始まります。

まずはどんなデッキが活躍するか、楽しみですね。


次回コラムでは新環境のデッキをいくつか紹介する予定ですが

コラムへのご意見、ご要望などありましたら

新しくエボルヴ用のTwitterアカウントを作成しましたのでこちらにお願いします。

https://twitter.com/selp_evolve


それでは、また次回のコラムでお会いしましょう。


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